講師プロフィール

中村 利恵 所長

元全日本バレーボール選手、引退後は183cm ある身長を活かしてファッションモデルとして15 年間、オートクチュールや海外、国内ブランドのファッションショーなどに数多く出演。パリコレクション出演の経験も持つ。引退後は専門学校の講師やエステティシャンとして女性が心身ともに変身し輝けるように導く、キレイを引き出すスペシャリストとして活躍。
現在、『美と健康』をテーマに恵比寿にあるKO-SO(酵素)カフェのプランニングをプロデュース。その他、食の大切さやファスティング健康法、ビューティウォークなどの講演活動も行っている。

セミナー講師プロフィール

鶴見 隆史 先生

鶴見クリニック院長、NPO法人鶴見酵素栄養学協会理事長。1948年石川県生まれ。金沢医科大学医学部卒業後、浜松医科大学にて研修勤務。東洋医学、鍼灸、筋診断法、食養生などを研究。西洋医学と東洋医学を融合させた医療を実践。米ヒューストンでディッキー・ヒューラー博士などから酵素栄養学を学ぶ。病気の大きな原因は「食生活」にあるとして、酵素栄養学に基づくファスティングや機能性食品をミックスさせた独自の代替医療で、がんや難病・慢性病の治療に取り組み、多くの患者の命を救う。著書『酵素が免疫力を上げる!』(永岡書店)、『スーパー酵素医療』(グスコー出版)、『酵素の謎』(祥伝社)、『酵素がつくる腸免疫力』(大和書房)、『食養生で病気で防ぐ』(評言社)ほか多数。

岡嶋 研二 先生

医学博士。名古屋市立大学大学院医学研究科教授。昭和53年熊本大学医学部卒業。熊本大学大学院医学研究科(生化学専攻)。昭和57年熊本大学大学院医学研究科(生化学専攻)修了。研究領域は血液学、血管生物学、ストレス学、抗加齢医学。IGF-1に関する研究の第一人者。日本テレビ「世界一受けたい授業」、テレビ朝日「報道ステーション」などにご出演されるなど、幅広くご活躍中です。

水上 治 先生

医学博士。1948年に北海道函館市生まれ、1973年に弘前大学医学部を卒業し北品川総合病院内科に勤務。その後東京衛生病院内科に勤務、1985年に東京医科歯科大学難治疾患研究所で免疫学を専攻し医学博士。1994年には米国ロマリンダ大学院を卒業し公衆衛生学博士。現代の医療問題に矛盾を感じ自ら医療問題に取り組むため2006年7月より健康増進クリニックを立ち上げ院長として活動中。日本では数少ない米国公衆衛生学博士、予防医学活動を行いながら西洋と東洋の統合医学を志し、進行性ガン・難病治療にあたっている。

田口 茂 先生

医学博士・薬学博士。東京薬科大学大学院修了。薬理研究のため数々の留学を経て、昭和56年に東京薬科大学にて薬学博士号取得、平成14年には東京医科大学にて現代病のアレルギー研究で医学博士号を取得。現在、有限会社カンズ研究開発研究所長でもある。日本薬理学会、日本薬学会、日本循環器学会、日本皮膚科学会、日本血栓止血学会、日本栄養・食糧学会等に所属。

平野 実 先生

薬学博士 日本、海外の研究機関、大学及び製薬会社などとの共同研究や新薬などの開発に対してのアドバイス、顧問など、多方面でご活躍中。現在、環境・健康研究所所長として主に発酵及び微生物を使った研究をされている。

宮西 ナオ子 先生

博士(総合社会文化)、生き方研究家・女性と能楽研究・総合社会文化ライター・日本ペンクラブ所属・インタビュアー上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。広告代理店、旅行代理店を経、トラベルライター・フリーライターに。主に環境問題、美容と健康関連、更年期関連、生き方についての記事を新聞・雑誌・単行本等に執筆・講演。2001年日本大学大学院総合社会情報研究科 文化情報専攻修士課程に入学。2003年修士取得、同年同大学院同研究科総合 社会情報専攻博士課程進学。2006年3月学位を得る。博士(総合社会文化)。また動物関連の活動も行う。愛玩動物飼養管理士。

元井 益郎 先生

東栄新薬株式会社社長 代表取締役 日本抗加齢医学会認定指導士・栄養情報担当者(NR)認定・財団法人日本健康・栄養食品協会会員としてご活躍。「健康づくりと幸せづくり」を目的に研究・開発に取り組んでいる。

※順不同